糖心传媒

システムデザイン工学部 デザイン工学科 私の4年間のステップ(2)

文具メーカーで働きたいと考えていた际、ある文具メーカーの开発者が本学科出身であることを知り、进学を决めました。

摆探究のきっかけ闭 文房具が好きで、メーカーでの开発を梦见て

シャープペンシルが好きで、その开発者になりたいと思っていました。高校时代にある文具メーカーの社员绍介ページで本学科出身者がいることを知り入学を决意。机械の知识をはじめプログラミングやユーザインタフェースなど、さまざま知识を身につけることで、开発の仕事に役立つと考えました。

摆ものづくりの感动闭 授业での製品企画?製作で奨励赏を受赏

2年次の「デザイン工学笔叠尝-叠」の授业は、まだ世の中にない製品やサービスを提案するという授业。グループで、高周波数の音に悩む知覚过敏者に向けた耳栓付き骨伝导イヤホンシステムを提案しました。习っていないソフトの使い方を先生に教えてもらうなど苦労しましたが、形になった时の感动は忘れられません。

摆将来のビジョン闭 子どもから大人まで使いやすいシャープペンシル开発

希望通りの企業に内定をいただき、いよいよ製品開発のスタートラインに立ちました。卒業論文では、手が汚れないシャープペンシルの芯の装填機構を考え、実機を3D CADや3Dプリンターで製作。それを持参して面接に臨みました。興味を持って見てもらえ、アドバイスもいただき、内定を勝ち取れました。

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