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国际センター

国际センターの紹介

国际センターについて

东京电机大学の特色を活かした国際交流の実践に向けて、学生や教職員の人的な交流をさらに進めるために、あるときは留学生の日常的な相談相手として、またあるときは日本人学生の海外留学のお手伝い役として、さまざまな支援を行っているのが国际センターです。国际センターでは、海外の諸機関との学術交流?留学生の受入?学生の海外派遣?教職員の海外交流などの業務を所掌しており、东京电机大学の2つのキャンパスに交流拠点(千住ラウンジ?鳩山ブランチ)を有しています。

国际センターの役割

海外の諸機関との学術交流

留学生の受入

学生の海外派遣

教職員の海外交流

Sharing Views & Seeking Ways

「異なる文化や習慣を受け入れ、理解し、共有しつつ、協働していく能力」は、変化に対応できる科学技術者にとっては非常に重要な要素です。このため「相手の言っていることが理解できた」あるいは「こちらの考えが伝えられた」など、コミュニケーションが成立したときの小さな喜びを大切にしています。何も言わなくても分かってくれていた友人?知り合いばかりの状況から一歩踏み出すことが、みなさんのチャレンジのはじまりです。”Sharing Views & Seeking Ways”という合言葉のもと、国际センターはみなさんのチャレンジを応援します。

东京电机大学グローバル化対応ポリシー

东京电机大学は、「グローバル化対応ポリシー」に基づき、次のとおり目標達成に向けて努力します。

  • 学生の海外留学を促进する组织を整える。
  • 日本での就职を希望する留学生を支援し、内定率100%を目指す。
  • 各キャンパスが所在する地域の地方自治体と连携し、地域住民等のグローバル化の一助となる。外国人教员?留学生と地域住民の交流会等を年に2回以上実施する。

海外协定校及び交流のある海外大学等について

本学の特色を活かした国际交流の実践に向けて、17の国と地域における49の大学?1研究机関と共に、教员の国际的な共同研究、学生の海外研修?交换留学生の受入などを促进しています。

本学は技术を通して社会に贡献できる人材の育成をめざしており、この姿势は国际交流においても変わりません。国籍を问わず本学に集う学生や教职员が、技术で世界に贡献できることが求められています。そもそも技术には国境はありません。情报通信技术の普及とともに世界中の谁もが无条件に情报を共有できるようになり、国境を越えた学术?研究活动がますます日常的に行われています。全ての技术者にとって、最新の情报に触れつつ、新しい技术开発を体感していくためには、国际的な繋がりは欠かせません。各国の技术者や研究者との紧密な连携のもと、学术上の国际的な协力関係を生み出す机会を一层促进していきたいと考えています。

本学の各キャンパスでは、現在12カ国からの留学生と1万人の日本人学生が交流をしています。これからますます多くの留学生を本学に迎え、国際色豊かなキャンパスへ発展していくことを強く期待しています。东京电机大学でともに技術を学び、世界に羽ばたく技術者を目指す方々を心よりお待ちしています。

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