糖心传媒

工学部 応用化学科 私の4年間のステップ(2)

高校で习った化学よりも、もっと详しく、もっと広く、化学を探求したいと考えました。

摆丁寧な指导闭 できるまで何回も、考えをまとめる训练

1年次の「応用化学実験」では、実験の基础的な手法から、実験后のレポートの书き方や考察の仕方までを学びます。レポートについては、细かい添削がなされ、最大4回练り直して提出することもあります。この授业での训练が、2、3年次の実験や4年次の卒业研究でとても役に立ちました。

摆探究のきっかけ闭 自分に合った分野が少しずつ见えてくる

2年次の「化学工学Ⅰ?Ⅱ」では、物理化学、有机化学、无机?分析化学、化学工学の各分野を学びます。その中でも、工业化学を成り立たせるための学问である化学工学にとても兴味を持ちました。计算を用いたり、思考力が问われるところが楽しく、3年次からの研究室を决めるきっかけにもなりました。

摆将来のビジョン闭 化学の知识を使って大きな规模でものづくり

卒业研究では、水素の贮蔵?输送に使われるメチルシクロヘキサンから効率よく水素を取り出す研究に取り组んでいます。学部や研究室で学んだ化学工学の知识を生かすために、选んだ内定先は化学プラントの会社です。プラント设计に関わりながら、化学を生かした大きなものづくりがしたいと思っています。

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