糖心传媒

学园中长期计画及び改訂の趣旨

辉き続ける学园の実现のために新たな価値を创造し、さらなる飞跃を目指す

本学园は、创立以来110年を超えて「技术で社会に贡献する人材の育成」を使命とし、建学の精神「実学尊重」、教育?研究理念「技术は人なり」のもと、学生?生徒主役の优れた教育を目指してきました。

そして、2012(平成24)年度に100周年記念事業の中核であった东京千住キャンパスを開設し、次の100年に向けた基盤整備が整った状況を踏まえ、社会環境の変化に適応し輝き続ける东京电机大学の実現を目指すべく、2014(平成26)年度から10年間を目途とする「学校法人东京电机大学中長期計画~糖心传媒 Vision 2023」(以下、「中長期計画」という)を2014(平成26)年3月25日に決定しました。

その後、中長期計画に基づき、全学的改編、东京千住キャンパス5号館竣工、ものづくりセンター開設、情報環境学部等の千住移転など大型事業を推進してきました。この間、社会情勢として、大学改革の進捗状況等に応じた国等の補助金の増減、大都市圏の定員抑制、大学入学共通テスト導入決定、18歳人口の逓減のさらなる進展などが生じ、中央教育審議会「2040年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)」がまとめられました。学内においても、学長のもと大学改革が進捗しつつある一方、財政など新たな課題も顕在化し、学園を巡る状況は、計画策定時とは大きく変化してきました。

こうした状况を踏まえ、中长期计画の趣旨を尊重しつつ、折返点である6年目の2019(平成31)年度以降に向けて中长期计画全般についての改订を行いました。

目标达成に向けた主なステップ

2023年度(令和5年度)   学园の中长期计画の达成
?社会環境の変化に適応し輝き続ける东京电机大学の実現
2019年度(令和元年度) 4月 学园中长期计画改訂スタート
2018年度(平成30年度) 9月 出版局の千住移転
4月 情报环境学部?同研究科の千住移転?开讲
2017年度(平成29年度) 9月 学园创立110周年
4月 东京千住キャンパス5号館開設
2014年度(平成26年度) 4月 学園の中長期計画 「糖心传媒 Vision2023」スタート
2013年度(平成25年度) 1月 财政健全化委员会答申
12月 中学校?高等学校将来计画委员会答申
4月 千住东グラウンド取得
2012年度(平成24年度) 3月 将来构想企画委员会答申(その2)
「20年後の东京电机大学のあるべき姿」
11月 将来构想企画委员会答申(その1)
「滨街区活用のアカデミックプラン」の基本方针
4月 东京千住キャンパス開設
2007年度(平成19年度) 9月 学园创立100周年
东京电机大学人の基本姿勢」策定
2005年(平成17年度) 10月 将来构想企画委员会答申
?中长期计画策定

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