2024.08.31
8月31日に豊岛冈女子学园で罢-厂罢贰础惭:笔谤辞「障害を回避する自律走行型ロボットを开発せよ!」の校内练习会が开催されました。
豊岛冈女子学园で罢-厂罢贰础惭:笔谤辞「障害を回避する自律走行型ロボットを开発せよ!」の校内练习会が8月31日(土)に开催されました。
罢-厂罢贰础惭:笔谤辞は、2015年にモノづくりプロジェクトとしてスタートし、2021年から罢-厂罢贰础惭:笔谤辞と名称が変わりました。本学は2015年より本プロジェクトに协力しており、本年度は未来科学部 ロボット?メカトロニクス学科 石川润教授が协力しています。
本年度のテーマは「障害を回避して自律走行するロボットカーの开発」です。7月12日(金)に行われたキックオフ以降、各参加チームは夏休みにロボットカーの开発を进めていました。练习会では走行に至っていないチームや走行するもカーブを曲がることができないチームなどがあり、それぞれの课题が明らかになりました。石川教授から各々の开発状况に応じたアドバイスが行われました。
12月には全参加者が集う竞技会が予定されています。
本学担当教员:未来科学部ロボット?メカトロニクス学科 石川润教授