2024.07.12
7月12日に豊岛冈女子学园で罢-厂罢贰础惭:笔谤辞「障害を回避する自律走行型ロボットを开発せよ!」のキックオフミーティングが开催されました。
豊岛冈女子学园で罢-厂罢贰础惭:笔谤辞「障害を回避する自律走行型ロボットを开発せよ!」のキックオフミーティングが7月12日(金)に开催されました。
罢-厂罢贰础惭:笔谤辞は、2015年にモノづくりプロジェクトとしてスタートし、2021年から罢-厂罢贰础惭:笔谤辞と名称が変わりました。本学は2015年より本プロジェクトに协力しており、本年度の罢-厂罢贰础惭:笔谤辞では未来科学部 ロボット?メカトロニクス学科 石川润教授が协力しています。
本年度のテーマは「障害を回避して自律走行するロボットカーの开発」です。キックオフでは、同校や他校生徒を対象にパーツの配付やレギュレーションの説明が行われた后、ステアリングの组み立てや超音波センサーからの情报処理に係るワークショップが行われました。その后场所を讲堂に移して、石川教授による自动制御や开発のヒントに係る讲演が行われ、参加生徒たちは热心にメモを取りながら聴いていました。
8月には同校の校内练习会、12月には全参加者が集う竞技会が予定されています。
本学担当教员:未来科学部ロボット?メカトロニクス学科 石川润教授