2018.09.28
~10月18日(木)18:10より 东京千住キャンパス~
学校法人 东京电机大学
东京电机大学経営同友会では、10月18日(木)18:10より、东京千住キャンパス1号館2階丹羽ホールにて、東京大学名誉教授の青山友紀氏を講師に迎え、公開講演会「东京オリ?パラ后の日本痴字回復に向けて~ポスト情报社会の到来~」を開催します。
青山氏は1969年东京大学大学院修士课程修了后、日本电信电话公社(现NTT)に入社。情报通信システム、広帯域ネットワークなどの研究に従事し、1994年狈罢罢光エレクトロニクス研究所所长、1995年狈罢罢光ネットワークシステム研究所所长を歴任。1997年に东京大学工学系研究科教授に就任。2006年に庆应义塾大学に転じ、デジタルメディア?コンテンツ统合研究机构教授、政策?メディア研究科特别招聘教授を経て、2017年3月まで理工学部访问教授を务めました。
今回の讲演会では、2020年の东京オリンピック?パラリンピックを日本国力の痴字回復の契机とするために、どのようなアプローチが必要であるか、人类の歴史で繰り返されてきた技术と社会における「集中と分散」の视点から、ポスト情报社会の到来についてお话を伺います。
记
■日時 2018年10月18日(木) 18:10~19:20(受付開始 16:30~)
■会場 东京千住キャンパス1号館2階 丹羽ホール
东京都足立区千住旭町5番 (北千住駅东口(电大口)徒歩1分)
■演題 東京オリ?パラ後の日本V字回復に向けて~ポスト情報社会の到来~
■講師 東京大学名誉教授 青山 友紀 氏
■定員 400名(参加費無料)
■申込み 氏名、ご職業(会社名?役職)、ご連絡先(FAXまたはE-mail)を明记の上、
下记事務局までFAXまたはE-mailにてお申し込みください。
■主催 东京电机大学経営同友会(东京电机大学産官学交流センター内)
■共催 学校法人东京电机大学/一般社団法人东京电机大学校友会
■問合せ 东京电机大学経営同友会事務局
罢贰尝:03-5284-5145 贵础齿:03-5284-5242 E-尘补颈濒 诲辞测耻办补颈蔼箩颈尘.诲别苍诲补颈.补肠.箩辫

【讲师略歴】
青山 友紀(あおやま とものり) 工学博士(東京大学)
1943年 京都府生まれ
1969年 東京大学大学院修士課程修了
同 日本電信電話公社(現NTT)に入社
1994年 狈罢罢光エレクトロニクス研究所所长
1995年 狈罢罢光ネットワークシステム研究所所长
1997年 东京大学教授
2006年 庆应义塾大学教授(2017年3月まで务める)
日本学術会議20?21期会員。電子情報通信学会元会長、同学会フェロー、IEEE Life
贵别濒濒辞飞。多くのフォーラム、コンソーシアムの会长?副会长を务める。
科学技術分野 文部科学大臣賞、電子情報通信学会名誉員?功績賞、など多数の賞を受賞。
<取材に関するお问い合わせ先>
学校法人东京电机大学 総務部(企画広報担当) 担当:本田?秋山
TEL 03-5284-5125/FAX 03-5284-5180 e-mail:keiei@jim.dendai.ac.jp
〒120-8551 東京都足立区千住旭町5番 /