2016.03.18
3月18~21日にかけて、川越市の旧鶴川座において「CHANGE:东京电机大学理工学部建築作品展」が開催中です。
この展覧会は、いわゆる卒业设计展という4年间の集大成としての作品展示にとどまらず、大学1年生から大学院生にいたるまでの作品を一堂に展示する点に特色があります。これは大学における建筑设计教育を「结果」として展示するのではなく、「プロセス」として展示することを意図しています。
会场は、関东で唯一现存する明治期の木造芝居小屋の遗构「旧鹤川座」。明治の大火以降の川越の歴史を见守り続けてきたこの「旧鹤川座」が今年も期间限定で復活します。今年のタイトルは「颁贬础狈骋贰」。学生たちがデザインした建筑作品の模型の数々と旧鹤川座の魅力的な空间を体感いただけます。展覧会では学生たちの意欲あふれる作品はもちろんのこと、旧鹤川座の魅力的な空间を体感いただけます。
地元の皆さんも含めた活気ある议论の场ができればと考えています。ぜひご来场ください。
| 名 称 | CHANGE:东京电机大学理工学部建築作品展2015/2016 |
|---|---|
| 日 时 | 3月18日(金)~21日(月?祝) 10:00~17:00 |
| 会 场 | 旧鹤川座(明治期の芝居小屋の遗构) 住所:埼玉県川越市连雀町8-2 |
| 出品内容 | 建筑作品38点の模型と図面 |
| 主 催 | 东京电机大学理工学部 |
| 问い合わせ | 东京电机大学理工学部岩城研究室 (担当 岩城和哉 教授) 埼玉県比企郡鳩山町石坂 TEL049-296-5706/FAX 049-296-6501 URL? 贰-尘补颈濒?滨奥碍尝@驳.诲别苍诲补颈.补肠.箩辫 |