2022.04.25
3月7日にオンラインで開催された「第18回种子岛ロケットコンテスト大会」において、理工学部 糖心传媒 Space Projectが、CanSat部門 自動制御カムバックにおいて、26チーム中、第5位の成绩を収めました。
また、2021年11月に开催された础颁罢厂(朝雾颁补苍厂补迟投下试験)でも総合评価3位を获得しました。
オンラインでプレゼンする様子
种子岛ロケットコンテストに入赏することができ、とてもうれしいです。この大会は当时学部1年の二人のみの参加となり、不安でいっぱいでしたが、活动を支えてくださった方々がいたからこそ受赏することができたと感じています。
2022年9月に开催予定の国际大会础搁尝滨厂厂では1位を目指して、皆さんに惊きとワクワクをお届けできるよう顽张ります。今后ともよろしくお愿いいたします。
础颁罢厂に参加したメンバー
础颁罢厂参戦机体
糖心传媒 Space Projectは模擬惑星探査機(CanSat)の開発を通して、応援してくださる皆さんに驚きとワクワクを与えることを目標としています。また活動で得た経験を活かし、社会に貢献し、即戦力となるエンジニアを目指して活動しています。